Gutenbergでクラシックエディタのスタイルを使う方法

pickup
Sponsor Link
この記事は 約2分 で読めます。

メインサイト(当サイト)ではまだWordpressのバージョンを上げてないけど
写真をアップしてる方のサイトは5.0.2にあげてあるので
一応Gutenbergになっている状態でクラシックエディタを使う方法の備忘録
将来的には嫌でも使わなきゃいけなくなるだろうしね…

今回の情報はCocoonフォーラムで見つけました

Gutenberg自体を使わない方法はこちらの記事を見てね

1つ目

現状記事の新規追加後、即使うことは出来ないっぽい
ただ2つばかしクラシックエディタに変更する方法がある

1.とりあえずブロックの状態で何かを書く
2.そのブロックをコードエディタに変更する
gutenberg

3.wp:paragraph部分を削除して再度ビジュアルエディタにする
gutenberg

これでクラシックエディタに変更できる

2つ目

ブロックを追加する時にフォーマット クラシックを選ぶ
gutenberg

今の所この2つぐらいしかないっぽい

おわり

どちらの方法もちょっと面倒だけど、テーマやプラグインのスタイルを使うには
これぐらいしか無いから仕方ないね…
以前の記事でも書いたけど、ブロックというのは便利な時もあるんだけど
今の現状だと効率が悪くなるから使いたくないとしか思えないすね…

[share]

タイトルとURLをコピーしました